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練習さぼった。。。でもマラソンで長距離を走るためのコンディション作りとは?

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アルコールを抜くのと当日の大便でコンディションは決まる!笑

先日とあるマラソン大会に参加し、ハーフを無事走りきりました。

これで3回目です。

 

初心者の方はどんな準備をしたらいいのかわからないかと思います。

 

ただ、本番の数ヶ月前からの練習方法についてはいろんなサイトで紹介されていますよね。

 

しかし、多くの人は忙しいだのさぼってしまっただので、ベストコンディションで大会に臨める人は少ないかと思います。

 

そこで、本番の1週間前の過ごし方について自分がやってることを紹介したいと思います。

 

 

1週間アルコールを抜く

皆さん、お酒を飲まれている方が多いかと思います。

 

そして、きっと満足に練習時間がない方がほとんどだと思います。

 

このような場合、1週間前からアルコールを抜くのが非常に有効です。

 

科学的な事はよく分かりませんが。アルコールを抜くと、動いても体が非常に疲れにくくなります。

 

なのでこれによって練習不足をある程度は補えることができると思います。

 

自分はいつも1週間前からこれをやることでコンディションを保っています。

 

週の半ばまでに1度そこそこの運動を入れる

いくら本番1週間前といっても、休みすぎてしまうと本番にベストコンディションでいけなくなってしまうので、水曜日までにそれなりに動く運動してしまっても良いのではと自分は思っています。

 

自分の場合は、日曜日に13キロ走って、火曜日にキックボクシングをしました。これでも大会本番には特に疲れは残りませんでした。

 

前日に2,3キロ軽く走る

前日なので思いっきり走ってはダメです。疲労が残ってしまうからです。

 

なので軽く汗をかく程度に2、3キロ走るのが良いかと思います。

 

疲労が残らない程度に走っただけでも、気分的に「やった感」が出ます。

 

また、これをやらないと大会当日に何か体が鈍ってしまった感が出てしまうのではないかと自分は思っています。

 

本番当日は絶対に大をしてから家を出る

大会当日、家を出るまでに必ず大便を出してから行くことをおすすめします笑。

 

と言うのは、会場に着いてからだとトイレは非常に込み合いますし、最悪走ってる時にお腹を壊したらもうこれで標準タイムを守るのはほぼ不可能になってしまうからです。

 

自分の場合は、寝起きでプロテインを飲むとある程度腹が下るので、それでいつも出し切ってしまっています。

 

それができれば朝の準備はほぼ完璧。

 

後は着替えて朝ご飯を食べるくらいで、それ以外は正直もう準備なんていらないんじゃないかと思います。

 

最後に

ということで、大会1週間前の悪あがきについて書いてみました。

 

どれもそれほど苦痛を伴うようなことではないかと思いますので、マラソン大会に申し込んだのはいいが、あまり練習できなかった方はぜひ参考にしてみてください。

 

 

 

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